タイに初めて訪れたのは、1974年(昭和49年)。 1977年から一人旅をはじめて以来、タイは
スリランカやインドに入る中継地だった。
単なる中継地…。という心境が変わったのは、
バンコク駅前で知りあった「ソムタム屋」の
田舎に一緒に行ってから。
タイの田舎は面白い!
バンコク中央駅
1978年から駅前の「ステーションホテル」を定宿にしはじめた。ここは、24時間眠らない街だ。
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